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虹の空へ

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久しぶりにスマのこと

ヘドウィグの心配もひと段落。
やっと普通に心の平和が戻ってきました。やれやれ。
先週はヘドのことで悶々としてたワタシにさらなる追い打ちが(汗)

そーだよ、アンタだよ>スマのリーダー
やっぱりあの写真はね~動揺しました。ハイ(←いちおう見に行った人)
けどねぇ、よく考えたら日頃の中居くんからは考えられないことが
いくつか。
それに気づいたら、いろんなことが腑に落ちなくなって、結局これは
気にしなくていいんだってとこに落ち着いた。
いろいろ事情はあるんだろうけどね。
中居くんはファンのことを信じてるんだなあ。
ワタシも中居くんを信じてる(と思う)←このへんがまだ動揺してるかも。

つーか、中居くんは信じるけど、あの頭は信じられない。
一生帽子でも良いです。もう良いです(笑)

そんな、中居くんを信じてるファンへのご褒美は、やっぱり罪滅ぼしツアー。
じゃなかった。。。それはヘド(笑)
ライブのお知らせしかないよね。待ってるよ。

「CHANGE」は楽しんで見てます。
もじゃくらくん見たら、ルーサー思い出してニヤリ。
「ちょ、待てよ」とか言ってないけどニヤリ。
ヘドに友情出演してたよーーー!知らないうちに。アハ。



先週はヘタレなもじゃくらが急に立派な演説しちゃって、それがまた
ライブでのマイク使いにソックリで(笑)

でも、入閣した途端、閣僚にいじめられ、黒幕のおっさんたちには
でくの坊扱いされ、これまたヘタレ好き心が萌えました。
もじゃくらにアベちゃんにふかっちゃん、ローサちゃん。
この4人のやりとりがテンポ良くって面白い。
あれだけの出番に森本レオさんっていうぞの贅沢さがたまらない(笑)

あり得ない話だけど、でも、そういうあり得ないことが起きることで
スカッとする。
現実にもああやって総理が決まることもありそうで、でも、その
決まった総理が一つの問題にあれだけ時間をかけて責任を取ってって
ことは、現実には無理。
ホントはそうでなくちゃいけない、そうなればいいなあという
ファンタジーなんだよね。
そこに木村拓哉はちゃんとハマってる。

この人はジョニー・デップと同ようにく、ファンタジーの方が
活きるんじゃないかなあと思ってます。
「2046」でも、あの時間も場所もわからない列車の中での存在感は
凄かった。
あとの現実世界みたいな七三よりずっとヨカッタ。
ジャック・スパロウみたいなことをしたら完璧にやりそうだしね
(それはスマスマコント)
「武士の一分」もある意味、時代劇ファンタジー。
「ギフト」なんかも現実離れしててぶっとんでたよね。
だって、そこらへんにあんな人、居ないもん(笑)

だから、今度の映画「I come with the Rain」はものすごく楽しみ。
trailerのようなものを探して見たら、これがまたミステリアスで
ちょっとエグイシーンも満載。
ほんとに言われてるようにキーパーソンみたいな感じで。
こういう作品の中のキムラちゃん、期待できると思うなあ。

こっそり追記:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まだ公式サイトができてなくて、中国かどこかのあまりちゃんとしたサイトじゃ
ないかもしれないけど(木村さんの画像があるし)予告編はコチラ
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シタオってば、すっごい汚れてて痛めつけられてるっぽいけど
日本ではこんなことしないもんね。
ジョシュ・ハートネットがばりばり主演。楽しみだなあ。
いつ公開かな。
そういう肝心なことが正確にわかっていないんだなあ、ワタシ(反省)
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by june-sky | 2008-06-03 17:11 | SMAP
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