ブログトップ

虹の空へ

junesky.exblog.jp

「TV Japan」

ライブの吉報を心待ちにして見てたワイドショーに中居さんが。
アハ、ウソばっかりーーー!と笑い飛ばしちゃったのは
双方にシツレイなのかどうなのか(笑)
ま、とりあえず、まだまだアイドルとして騒がれるってことで。

今日は仕事してます。4日ぶり。
まだまだ世間はお盆だから電車はガラガラ。電話は鳴らず。
会社、楽しいーーー(笑)

そんな中、見かけた「TVナビ」10月号の表紙が耕史くんという情報。

ひーーー!やるな。TVナビ。ありがとう!TVナビ。
ってナビに感謝は何度目だ(笑)
ほんと、ご贔屓にしていただいて山本ファンは頭があがりません。

通勤途中で買ってきた本日発売の「TV Japan」は開けっぱなしの机の
引き出しの上に開いておいてあります。
ふぅ、カッコイイ!
この雑誌の、ここだけ別世界(笑)
「本物のプロフェッショナルの風格を漂わせた」(本文より)役者・山本耕史が
そこに居ます。
言ってることもカッコイイ。



ワタシは動いてる磐音さんより写真の方が萌えるもかも(笑)

それだけ決めポーズが美しいのか立ち姿が決まってるのか。
それにはもちろん、刀必須で。

それほど、この2枚の写真の磐音さんは美しい。
緑のバックに黒い着流しが映えてます。
総髪は茶髪に見え、光が当たって艶々してる。
左の写真の眉間の皺と、右の写真の視線を落とした涼しい目にやられてます。
磐音フォトオグラフが出たら狂喜乱舞かもしれん(笑)

冒頭の「丁寧かつ誠実に取材に応じる山本耕史」
こんなふうに取材のプロの見てもらえるところが好き。
思いを伝えたい気持ちは強い人ですよね、耕史くんって。
身振り手振り入りの話しぶりが目に浮かびます。

「受けの演技」のことや「殺陣の工夫」「親友を斬るシーンへの思い」
そして、「磐音スタイルの殺陣」など。
良いインタビューですね。
殺陣で飛ぶことも磐音には必要なんだとわかりました(笑)

「簡単そうに見えて実際にやってみると難しいのがプロフェッショナルの仕事」
その苦労が伝わってしまったら失格。
ホントそうだよねぇ。
ワタシも「がんばったよ!」とか「タイヘンだった!」とか、できるだけ
言わないようにしなくちゃ。
でも、褒めてほしいのよねぇ(笑)

「HERO」のキムラちゃんも居たし、ほん怖のごろーさんも。
ほん怖に出演したしょこたんがごろーさんとの対談で普通にしゃべってて
驚いた(笑)
[PR]
by june-sky | 2007-08-15 15:32 | 山本耕史
<< 「お気に召すまま」 MusiG わくわく宝島スペシャル >>