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虹の空へ

junesky.exblog.jp

関西ウォーカー≪追記あり≫

友だちに教えてもらったので、今朝コンビニへ。
ヘドウィグについてのインタが1ページありました。
(この1ページのために買っちゃったよ(負けた)と思ったけど
キムラちゃんの携帯CMのページが4ページもあった。もうけた!)

写真は1/3ページくらいで黒いトレーナーかセーターか
わからないけど、ポイント(袖口・肩)に細い白ラインが入ったトップ。
ジーンズで片膝立ててかっこつけちゃってます(笑)
普通でおしゃれ。
こんな感じがいちばん好き(聞いてないからー)

インタ内容は、ヘドについてなかなか深いこと言ってます。

≪追記≫あさぽんさんが書いてくださってますが、ネットでも記事は
読めるようです。コチラ
写真がないのが残念です。
ちょっと(ちょっと?)(笑)かっこいいんですーーー!



「J・C・ミッチェルがのやろうとしている、生きること
人を愛することの辛さや素晴らしさを表現するということは
自分が舞台でやりたいことと同じ」

ヘドについて「男らしいとか女でもオカマらしい
というよりも、すごく人間らしい生き物」と。

「自分が演じるときは、すごくかっこよくなくちゃ
いけないと思うけど、そういうところを飛び越えて
人間の部分にたどりついてメッセージを伝えたい」
(以上、要約)

耕史くんの深い理解とのもと、できあがりそうな舞台。
役へのアプローチの仕方も、等身大で演じたジョナサンとは
違うような気がします。

「派手なメイクや衣裳は人を引き寄せるための鎧。
その鎧をはぎ取った向こう側にあるヘドウィグの良さを表現したい」

とても楽しみな言葉です。
「ttB」が終わったら、またヘドDVDを観よう~♪
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by june-sky | 2006-12-06 11:57 | 山本耕史
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