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虹の空へ

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京都の「Leaf」にチクチク記事

友だちから教えてもらって(いつもありがとー!)本屋で立ち読みしてきました。
「Leaf」って京都のタウン&観光の情報誌です。
ワタシにとっては買わないけど、美容院には必ず置いてあるって感じの雑誌。

P100に12~13センチ四方の記事。
記者会見のスリーショット(モノクロ)とチラシの写真が載ってます。
耕史くんのコメントとして、いつもの感じで書いてありましたが
印象に残ったのは、「(チクチクのジョナサンの役を)正直、僕以外の人に
やってほしくないという思いもありました」という言葉。
意地もあるし愛着もあるし。なんだか意欲的な言葉ですね。

そんな舞台はいよいよ明日からですね。
初日の感想、見たいような見たくないような。
ワタシは明後日観るので、それまで封印・・・できるかな。
どーしよー。

ついでに「僕の歩く道」(まったく関係ないけど)感想。



あまりドラマは見ない上に、辛いドラマはあまり見たくない。
なので、「僕生き」も見てないし「僕カノカノ」も見てません。
けども、これは初回から見てます。

なんていうのか、テルくんの純粋さを見過せなくなって、毎回起こる辛いことに
やりきれなくなった頃に見えるやさしさ。
その絶妙な感じにすっかり釘付け。

ついに第3話で号泣でした。
こーたろーくんがテルくんからお金を巻き上げ、誰にも言わないでって約束を
取り付け、それをテルくんは何があっても守ってる。
お母さんにそう教わったから。
そんなテルくんを見て感じることのあったこーたろー。

でも、直接謝ったりしません。
電話の応対ができなくて困ってるテルくんの手助けをして「ありがとう」って
言ってもらって。

テルくんもこーたろーに引け目があったんですね。
こーたろーのクラスが動物園に見学に来てるときにテンジクネズミの
説明ができなかったこと。
甥っこに恥をかかせたんじゃないか、僕のことを怒ってるんじゃないかと
テルくんも悩んでました。

そしてこーたろーに聞けた「僕のこと怒ってる?」
「怒ってないよ」と聞いてホッとしたテルくん。
それからは、子供達のまえでできなかったテンジクネズミの説明も
できるようになりました。

ダラダラダラ(涙の音)

このドラマの途中、トヨタレンタリースで車椅子のおじいさんの夢を
かなえてあげるやさしいつよぽんのCMがあるんだけど、それ見ても
ダラダラダラ(笑)

火曜の夜は毎週つよぽんで泣いて、録画のいいとも中居くんで笑う。
そんな日が続きそう。

って、ついでの話のほうがが長いし(笑)
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by june-sky | 2006-10-26 16:10 | 山本耕史
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