ブログトップ

虹の空へ

junesky.exblog.jp

「BRAVA!」に耕史くんが!

夜中に関西で流れてる劇場情報番組「BRAVA!」
夕べ、やっと来ましたね。
マグさんのお知らせどおりです。

番組自体は5分ほどかな。そのうち、2分くらいの出番でした。

まずは大阪市内のライブハウスでの記者会見の様子が流れました。
音声はなく、映像だけ。
ゲーリーさんと赤い服の愛内さんとも一緒。
耕史くんは茶色い皮のぴっちりしたジャケット&Tシャツでマイクを持って
しゃべってます。

場所を変えたインタビューでは、濃いカーキのような地色に、なんちゅーか・・・
なんともいいようのない抽象的な黒やら朱色やらの柄。
秋らしいっちゃー秋らしいです。
ちゅーか、それしか言いようがない(笑)

髪型はご存じ通りの縞模様。
顔は・・・まあいつもどおりで(笑)



耕史くんが「役作りのポイント」をしゃべります。
(ほとんど耕史くんの言葉のまま)

「僕は今29歳なんですけど、29歳から30歳になるっていう話なんです。
主人公のジョナサンはいつも時間に追われている感じがする人で
僕も29歳で、30歳まであと1ヵ月2ヵ月の世界なんですけど
彼の気持ちの焦りみたいなものが、この舞台を通じて、僕がやることによって
いろんなことが(表現できて、かな?)自分にも影響されてくると思います」

話言葉なので、聞いてるとふんふん頷けます。ニュアンスはわかるーって感じで。
書くと変だけど(汗)

愛内さんが初舞台への意気込みをしゃべり(省略)(ええーー)

最後に耕史くんがカメラ目線でメッセージ。

「見に来てくれた人たちが何かたいせつな、忘れかけていたものを
それはひとりひとり違うと思いますが、そういうメッセージを伝えられる作品だと
思います。
3人でやります!ぜひ」

ここで3人揃って「見てください!」とカメラにメッセージ。

ゲーリーさんはその「見テクダサイ」だけ参加してました。
日本語の上達具合はどうなんでしょう。
ちょっと披露してほしかった気も。

このスリーショットを見ても、まだまだイメージわかないんだけど、それは
「L5Y」のときもそうだったなあ。
こういう少人数の舞台ってなかなか想像できません。

というか、よっぽど観客を惹きつけるチカラ(脚本も演出も役者も)がないと
ダメなんだろうなって素人考えでは怖くて不安っていうのが本音。
よけいなお世話だけどね。
「リトルショップ~」なんかとは違うドキドキ感があります。

それを耕史くんんはやってのけるから楽しみでもあるんです。

ワタシが見るのはほぼ1ヵ月後。ホントに楽しみ~。
[PR]
by june-sky | 2006-09-29 15:59 | 山本耕史
<< あっぷあっぷ 「恋のから騒ぎ」SP >>