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虹の空へ

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祝!スタパ出演&ありがとう?浜村淳《追記あり》

夕べ友からお知らせいただいた。ありがとー!
お正月のスタパに山本さんが出るんですね。待ってました!
・・・え?元旦早々早起き?(汗)

「スタジオパークからおめでとう 2006」 
放送日時:2006年1月1日 朝10:05~11:53


土方・榎本揃っての出演。見ますよーーー!とりあえず録画だ。

大晦日から元旦にかけて・・・NHK泊まり込み?(笑)
山本さん、紅白の打ち上げどころじゃないですね。
2日酔いだったらサイテー(笑)
いやいや、がんばってくださいーー!

《追記》・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
スマがこっちゃり固まってカワイイ表紙の「TV Japan」
続編記事がP32に1ページあります。
今までの中でいちばん大きな扱い。
ハジメちゃんとのツーショット写真になんかドキっ。
良い男ふたり(笑)
ミタニンと山本さんのインタビューもあり。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

んで、「ありがとう 浜村淳です」ほんとにありがたかったは不明(笑)
目新しい、食いつきたい話題は特にナシ。
山本さんもテンション低めでよそゆきモードかと思ったら、たんに
眠かっただけかも(汗)
時間にして10分ちょっとくらいだったかな。
職場で聞いたよ。
がんばったけど、集中はできなかった(あたりまえ)
ほんとにうろ覚えですが、ざっと内容を。



簡単な挨拶後、とりあえず、聞かれたので「リトショ」の簡単な
ストーリーを紹介してました。

そして、浜村さんによるチケット情報です。
18日は完売(おおーーぱちぱち)
あとはちょっと残ってるみたい・・・(汗)
いまからでも遅くはないです!
行きたい方、どっかに「電話してください」てゆーてましたよ。
(役立たずな情報)

そして、浜村さんからの普通の質問に山本さんが普通に答えます。
「シーモアはどんな役どころ?」
「内気な青年で・・・(省略)・・・たいへんなことになるんです」
「山本さんは芸能界に子供の頃からいらしたんですね」
「はい。赤ん坊の頃から」とか
「ひと屋根に出てましたね」「土方歳三の続編をやるんですね」
とかの質問に「はい、まあ・・・」「はい。そうです」と答えるくらい。
ほんとにふっつーの会話。
神戸のファンの方からの応援メールがこれまた普通に読まれ
淡々と進みます。淡々。

紅白についてはプレッシャーがあるかと聞かれ
「すごく大きな(スゴイ)方がいらっしゃるのでプレッシャーは
あります。でも、自分が緊張してもちゃんと出来ないので楽しく
やりたい」
というような感じで答えてました。

それに対して浜村さん、良いことを言いました。
「(司会者じゃなくて役者がやるんだから)
一杯ひっかけて遊ぶつもりでやってください」
耕ちゃん笑って「あ、いいですね。気が楽になりました。」
ここ、いちばん和んだとこです。

そのあとだったか、急に浜村さんが「40カラット」を見たかったと
言われ、その映画の説明をいきなり始めたんですね。あの口調で(笑)

私はなんのことだろ?って思ってたんだけど、その映画が舞台化されて
98年に山本さんが出たそうです。
浅野ゆう子さん(主演)の若い愛人役。へぇー!びっくり。
調べたら、このタイトルは「1年を1カラットとすると、40歳は
40カラットの輝き」という舞台のセリフからきてるそうで
山本さんは美しい年上の人妻に強引に迫る22歳の役だったそうです。
へぇーーーーー!見てみたいーー!無理――(涙)

あとは「リトショ」のこと。一言で言えば?と聞かれて
「笑いもあって恐怖 エンターテイメント 気楽に見られる舞台です」と。
ま、そんな感じ(笑)

いよいよ明日からですよ、大阪公演。
行かれる方、楽しみましょう。私も明日から行きます。いざー!
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by june-sky | 2005-12-15 12:54 | 山本耕史
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