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虹の空へ

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はなまるこーじ

昨日はたまたま休みを取っていたので耕史くん登場シーンは
リアルタイムで。

やーーん!こーちゃん、久しぶりーーーー!元気ぃ?と
画面に向かって言いたいところだけど、隣に母が居たので
グッと我慢。
とりあえず頬っぺもこけてなくてお元気そう。
お肌はつるっつる(本人談)だしね。

おめざコーナーが終わった時点で出かけたので、あとは
夜にひとりで心おきなく拝見。
じっくり見ればグレーの起毛ジャケットはお上品で良い感じ。
インナーは黒とグレーっぽい色の斜めボーダーで得意のwV開き。
全体に色がちょっとくすんじゃったかなあと思ったけど、お肌が
真っ白でほんとにキレイだから、まいっか。
ほんとに34歳のお肌とは思えないね。ちくしょー(笑)
ヘアも前髪ぱっつんのちょっと伸びたバージョンでワタシの好きな
感じでした(知らんがなw)

で、おめざですよ。



そっかー。西院かぁ。
そんな気がしてたんだなあ。
2ヶ月も京都に居て太秦で撮影だもんね。
太秦から西院へは行きやすいし。

てか、去年の夏までワタシ、西院の会社に行ってたよ!
でも、カフェ・マノワール って知らないよ!
と思ったら、オープンしたのが今年の2月。
知らないはずでした。
オーナーの日記にもはなまるのことが書かれてますね。
「何度か来られるうちに気さくに話していただいて」って
ああもう羨ましいったら(笑)
他のメニューも見たら美味しそう。行ってみようかな。
あの17個押されたポイントカード、ワタシにください(笑)

トークのトーンはあいかわらずの「ちょいおっさん」モード。
ああいうトーク番組って、結構おっさんキャラですよね。
年配の方とのトークでは結構初々しい好青年キャラだし、
年下の男の子には頼もしいお兄さんキャラ。
んでカワイイ女の子にはエロオヤジキャラか(笑)
って、誰でも相手によってそういう違う面が出ると思うけど
耕史くんはそれが結構、顕著に表れる気がします。
演じ分け?(笑)

そんなキャラのおかげかトークもスムーズ(?)に進みます。
以下、ワタシ注目ポイント箇条書き。

・ナイフ&フォーク使いがキレイですー!
さすが銀平おぼっちゃま(懐)

・お誕生日写真。目をつぶって「火を吸い込む」(本人談)姿が
カワイイ。見られてウレシイ。
フルーツタルトっぽいケーキが美味しそう。

・「固形化粧水」ってナニ?

・つるっつるのまあるいおデコがカワイイこーちゃん。1歳未満?

・「つるっつるなんですよ~」のハニカミ&ご満悦笑顔のアップにドキっ。

・「数え年」の話が????(笑)

・赤い自転車もカワイイーーー!
小さく見えるから、長身の耕史くんが乗るとコントの三輪車みたいに
なりそうって思ってたら結構大きいって言ってましたね。
ここで耕史くん、いきなり「ビーチク・・・」って。
へ?なに?ナニ言い出すの?とびっくりしてたら、この自転車の種類が
「ビーチクルーザー」っていうんだって。
だいじなとこで噛んじゃってーー。あー、ビックリ。
ここ、今日イチのドキドキポイントです(笑)

・この自転車の感想を「カワイイですねー」ってMC陣に言われて
「カワイイしか感想ないですよねぇ」って。
そういう耕史くんの言葉のチョイスが時々ツボに嵌ります。オモロイ。

・香田(晋)さんが将棋に強いという情報をちゃんと押さえてるこーちゃんw

・「賞味期限」の話。笑うしかない(笑)
「良い物から売れる」→「平和ボケ」→「免疫がなくなる」
→「身体が弱いのがイヤ」→「ちょっと痛んだ物を買う」
→「茨の道を行くぜ」→「それなりのリスクは背負わないと」

変なヤツ(笑)
そしてあいかわらず何かと戦っています。あはは。

・ワタシも今日食べるものはそんなに賞味期限が先のものを
選ばずに古い物から買うときがあります。
戦ってるわけじゃないけどw、なんとなくもったいないから。
でも、本はイヤだなあ。
真ん中から取るよ。小市民だから(笑)

・「今夜は合い挽き」でメガネ姿(嬉)
いろいろ商品を吟味して買うことを「ちぎっては投げ」(笑)
やっぱりオモロイ。

・「まだまだ続きます」でCMへ。そのときのニヤリ顔にズキュン!

・一目惚れ度5。
「街を1回歩くと・・・」という言葉だけでスタッフにも笑いが。
もう先を読まれちゃってるね!(ニヤリ)

・トナカイのぬいぐるみに溶接した電飾。その情熱がスゴイ。
そして彼女に発見されるのは明るくなってから。
こーちゃん、お疲れ!w

そして待ってました!「GODSPELL」の稽古風景。
身振り手振りで熱く演出をつけてるのが見られましたね。
あー、演出家こーじが新鮮です。
ジーザス耕史を中心にみんなで歌い上げるシーンを見ると
ああ、こんなの好きーーー!っていまからワクワクしてくるよ。
ほんっとに12月が楽しみです。

耕史くんの初演出については、やっぱり初めてだから
ちょっと心配してたし、それは演出家に任せて役者に専念したら
いいのにとも最初は思ってました。
でも、「やりたい作品だったし、みんなで作ろうと思ってたから
演出家は立てなくても良いくらいに思ってた」というような言葉を聞くと
初演出に必要以上に力みすぎた感じもなく、なんとなく安心しました。
いつまでもひとりの役者でいてほしいファンとしては
「演出をやりたいわけでもなく」という言葉にもホッとしました。

「自分がやってきた舞台でにあり方にはなんとなく確信がある」と
語った耕史くん。
この言葉はカッコイイですね。
自分の進む道がしっかり見えていて自信に溢れていて、とても
ステキでした。惚れ直しました。でへへ(照)
はなまる、ヨカッタ!
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by june-sky | 2010-11-09 17:18 | 山本耕史
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